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新型コロナウイルス第三波!(中国は早々と勝利宣言)New!

昨年12月、中国の李医師が警告してから1年近く過ぎて世界中に拡散し続け、日本を含めEU諸国に第三波、アメリカではトランプ大統領が感染し回復して大統領選挙を戦い抜いている。 民主党バ  …続きを読む→

隣国の脅威!New!

今朝(11/17)通勤途中、ラジオから知った中国関連ニュース、その中で解説者の「能動的な」との言葉が気になり、ネットニュースで確認すると次の文言が目につきました。 「『受動的な戦争  …続きを読む→

アメリカ大統領選挙の行方は?New!

私自身、かってないほどアメリカ大統領選挙の行方に関心が高まっています。 トランプがヒラリーと選挙を戦った時、世論調査の劣勢(100%?ヒラリー勝利の中)を跳ね返し予想を裏切り当選を  …続きを読む→

気になり出した言葉「ジェンダー」

気になりだした切っ掛けは、8/25付のネット記事に次のように書かれていたからです。 「来年2月に開催予定のドイツのベルリン国際映画祭は24日、これまでの男優賞と女優賞を取りやめ、次  …続きを読む→

一言時に一生を救う、「人生山河ここにあり」より。

この本で、一番印象に残った文章。 不良学生を学校生活(中学、高校?)の節目に当る卒業式間近な時期、校長室へ呼び出し更生すべき事を諭し、社会人として確かな道を歩ませた教導の仕方に感銘  …続きを読む→

防諜に動いた合気道師範。

防諜に関心を強く持つようになったのは「北朝鮮拉致事件」が大きく影響しています。 今でも拉致被害者を奪還することが出来ないままです。話題に上る「横田めぐみさん」、中学生で拉致されてど  …続きを読む→

「国を思うて何が悪い」読書雑感

表題のタイトル、30数年前に買った本、最近の世情からもう一度読み返す気になりました。 著者阿川弘之氏。 あの頃、新聞やニュースメディアに左がかった論調が幅を利かせ、国の体制、仕組な  …続きを読む→

戦後から消えた「修身教育」、心の荒廃の始まり。

敗戦まで続いた道徳教育「修身」、私等の親達が受けていた教育です。 それが占領政策で廃止されて現在に至っています。 (※修身(しゅうしん)は、「身を修めること」を意味し、第二次世界大  …続きを読む→

サイレント・パルス <音楽・科学・合気道>

タイトルは本の題名です。 この本を購入した動機は、合気道の指導の上で「氣」の概念の理解の一助とになるのではと考えたと記憶しています。 発行日が1980年6月20日第一刷とあり、手元  …続きを読む→

何!新型コロナウイルス、空気感染!?

7/7、ネット記事で、見出しに「コロナ空気感染の可能性、世界の科学者239人が警鐘 」 「【AFP=時事】世界の科学者239人が6日、新型コロナウイルスに関する共同意見書を発表し、  …続きを読む→

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