車中で読み終えた!

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6月8日、用事で幕張まで行く車中、時間があるので改札口前にある書店でこの本を買いました。

中国、韓国の事情、情勢の理解にと入手!

興味深い記述ばかりなので家に戻るまでに車中で読み終えました。

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タイトル、インパクトありますね!「もう、この国は捨て置け!」、

でも読めば納得の題名でした。

インターネットの発展で情報検索がいとも簡単にできる時代、隣国の朝鮮という国がどのような国か理解が出来ていましたがこの本を読むことでその裏付けをとれました。

日韓併合から100年以上が経っていますが、彼の人々はその日本統治時代によって近代国家になりえた歴史を認めないことも読んでわかります。

李氏朝鮮のあの時代を認めることが出来ないが故、歴史改竄を平気で行い捏造の歴史に中に民族としての存在を造り自慰しているのだとわかり、彼らが言動には妄想しかないと再認識出来ます。

 

そんな事実を証明しているような事件の記述がありました。

95歳の老人を撲殺した狂気と題し、呉善花、石平が会話が綴られたもの。

「石 本当かどうかわかりませんが、韓国で95歳のおじいさんが「日本の植民地時代は良かった」と言っただけで、38歳の男に殴り殺されたという報道を何かで読みました。

呉 そこまでなってしまう。日本時代が良かったということすら言えない。冷静な人たちはいるはずなのだけれども、そのような人たちが発言していない。それは発言したくてもできないという状況下にあるのだと思います。

石 そういう社会的圧力を見ると、韓国は反日ファシズムに熱狂しているのではないですか。

呉 おっしゃるようにファシズムに陥っていますね。」

何時だったか、学生の頃だと思いますが、日本統治時代に建てられた建築物を日帝支配の象徴だと言って爆破した映像を観たことがあります。

建築物としては貴重なものらしい。

それと親日派を弾圧する法律を造り言論弾圧を行ったことも併せてニュースで報じていたような記憶があります。

読めばわかりますが、侮日、反日は劣等感の裏返し。

歴史を観ても誇れるようなものはなく、空想、ファンタジーが歴史となってしまう国なんでしょう。

いい例が服装ですね。

染料がなく生地を染めることもできないので白服なのに、韓国ドラマは派手な原色を使い、時代考証はでたらめです。

そしてなんでも韓国起源説を持ち出しますね。

かなり以前の事でしたが、剣道は韓国が発祥の地とか。

歴史を検証する事すらしない国、嘘を平気で付く国、だから慰安婦も20万人強制連行されたともいう。

この本を読めば関わらないことが一番と理解できますよ。

福沢諭吉 、最近では本田宗一郎の言葉が理解できます。

 

読んで新しい事も学びました。

それは、中国、韓国は儒教社会長い間技術を蔑視していたと記述にありました。

付加価値を生産できない中国、韓国だそうです。

そういえば若い頃、中国人は、物を作るより売る方に関心が行くと聞いて居ましたがそういう事なのだと納得した次第。

反日教育している両国、何で友好する必要がありますか。

迎合して、標識に中国語、朝鮮語を併記していますが必要ないでしょう。

目を覚ませニッポン!!

 最近のニュースにこんな記事が!

 「韓国人教授が送った郵便物を紹介する記事(聯合ニュースのHPより) ワールドカップ(W杯)ブラジル大会が開幕直前となったこの時期になっても、まだ言うか…と思う。韓国・誠新女子大の教授が国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長や、W杯ブラジル大会に出場する各国・地域のサッカー協会の会長らに、日本代表のユニホームから「旭日旗模様」を削除することを求める郵便物を発送したという。韓国・聯合ニュースが報じた。なんという粘着性だろう。」

本題通り「もう、この国は捨て置け!」

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