第63回上福岡七夕祭り。

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駅周辺の都市計画も進み昔とは違って、イベント開催の場所が多くとれるようになり行事が増えたようです。休みでしたが仕事を済ませ、夕方5時頃に出かけました。

いつも七夕が飾られている近場の商店街へと。

例年ここあたりはあまりに混雑は見られません。

西友の脇の通り。

進むと、賑わいを見せます。

そして、駅前のメイン通りへ。

露店が並ぶ風情は一段とお祭り気分を高揚させます。

多くの人が集まるお祭りです。

周辺地域では知れ渡っている行事のようです。

そして昔はメインの商店街だった駅前通り。

奥まで露店が多く並んでいた通り、今ではその半分くらいに減っている。

都市整備で広くなった西口の広場、去年は阿波踊りが見れたのですが、やってなく、若い人が今はやりのダンスを披露していたが、雰囲気に合わない感じがするね!

時代の移ろいで変わるのでしょうが、遠くロシアでは昔ながらの盆踊りが人気があると報道されていた。

ロシア人が、浴衣を着て輪になって盆踊り、小さい頃では考えられない出来事です。

日本の文化が持つ魅力を外人の方が理解しているようです。

訳の分からないダンスはやめて、盆踊りの方が好いと思うが?

そういえば、広場中央に架台がなかったから、今年は盆踊りやらなかったのかな。

子供の頃、七夕飾りを川に流しに行ったことがあるが、どんな意味合いだったのか。

ネットで調べると次の記述がありました。

便利なこと。

「この七夕飾りを流す理由として、七夕飾りに付いた厄や穢れ
というのを神様に持ち帰ってもらうという意味があるのです。
最近ではに流せない理由から、
神社に持って行って燃やして貰う事も可能のようです。

やはり神様関係の事であれば、神社に聞くのが一番でしょうね。」

ネット記事より。

なるほどね~、

 

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